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中共崩壊

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 5月17日(木)21時44分7秒
返信・引用
  一歩一歩中国共産党の崩壊が進んでるように見える。日米から見限られ、今や欧州さえも距離を置きだしてる様を見れば当然だが、、、そりゃそうでしょと言いたくなるのは誰しも持ちたくない半島爺カードと婆カード、その両方を抱えこんだんだから当然といえば当然。
一帯一路、AIIBも今や線香花火レベルの鳴かず飛ばずの現状を見るに勝負は決したと見るべきでしょうな。当然ですが日米の勝ちでした。
今後東シナ海、南沙問題も金の切れ目は縁の切れ目というべきか作戦維持費も尽きるのは目にみえているわけで今後夢よもう一度のごとく日本にも擦り寄り作戦だがさすがに日本も民主党系列に政権が変る事が無い限り乗ることはないだろう。今後半島問題が最前列に覆われ見にくいが本丸は中共であることは言うまでもない。
 

92才

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 5月16日(水)18時04分53秒
返信・引用
  先日マレーシア首相選挙にマハティール氏がカムバックした、お歳はなんと92才。普通であれば体力低下、痴呆症とか少なくともボケが進んでてもおかしくないお歳だが何と気力体力とも元気いっぱいだとか。今回高齢にも関わらず出馬した思いとは親中派ナジブ首相が進めていた南シナ海上の人口島に人工70万規模フォレストシティーという名でそこに中国人を入植させるという計画が進められていたという。で、マハティール元首相がこのままでは中国の植民地化していまうと危機をいだき野党連合を組み出馬したとのこと。当初メディア調査でも形勢不利とされていたが元首相の主張に市民が呼応して地滑り的大勝利を収めるに至った模様。
マハテールさんは戦前、戦中の日本、シナ、欧米列強を知る親日派でもある。この結果を受けチャイナ近ペーがかなりのショックを受けてるもようだが昨今チャイナと取り交わした計画を全て検証、再考すると述べている。これは日本及び近隣諸国にとって非常に幸運な結果であった。
 

ussian Military SHOW OF MILITARY POWER

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 5月11日(金)19時18分49秒
返信・引用 編集済
  Russian Military SHOW OF MILITARY POWER in Victory day parade 2018 to show whos boss now



何処の国も航空ショウで我慢してくれ(笑)

 

【映画】 潜水艦イ・57降伏せず 1959年

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 5月11日(金)10時42分21秒
返信・引用
 

日本の敗色濃い昭和二十年初夏、沖縄水域にいた潜水艦イ-57は突如マレー半島ペナン基地へ回航を命ぜられ、そこで「和平工作を推進するため某国外交官父娘をスペイン領カナリー諸島に輸送せよ」との意外な命令を受けた。この命令は、大本営の参謀数名が日本を敗戦より救うため少しでも有利に和平条約を結ぼうという極秘計画によって発せられたもので、命令伝達のため東京から横田参謀が来ていた。イ-57艦長・河本少佐は初め頑として命令を受付けなかったが、横田参謀の涙の説得に屈した。しかし問題は血気盛んな七十数名の艦員が果して和平推進の片棒かつぎに賛成するかどうかである。河本少佐は先任将校の志村大尉にだけ事実を話し出港した。出港後間もなく一隻のランチが近づき、某国外交官ベルジエと娘のミレーヌが乗込んだ。イ-57の目的地アフリカめざしインド洋へ乗出した。果して艦員たちは外国人父娘の乗艦を怪しみ動揺した。艦内の猛暑に音をあげつつイ-57が赤道を越えたころ敵の駆逐艦に発見され、必死の応戦で撃沈したが今度は敵機に発見された。イ-57は、ちょうど浮上して駆逐艦に受けた損傷を修理しているところだった。しかし直ちに潜航。艦上で作業していた阿部一水は波に呑まれた。阿部一水の悲壮な最期に河本少佐は初めて全員に目的を明かした。艦員は不満だった。が、使命は何であろうと艦長に捧げた体は同じと使命の達成を誓った。敵機の攻撃を避けつつイ-57はアフリカ南端に達した。しかし、このときポツダム宣言が発せられた。和平工作は無意味となった。ペナン基地ではイ-57に帰投を命じた。が、イ-57の無線機は故障していた。通信不能のままイ-57は目的地に到着、未明に浮上して合図の信号を待った。今となってもちろん合図はない。ベルジエ父娘を揚陸するため艦は潜航のまま危険な岩礁地帯を徐行した。このとき駆逐艦三隻が迫ってきた。イ-57は白旗を掲げて浮上、非戦闘員二名を引取ってほしいと敵駆逐艦に伝えた。ベルジエ父娘は無事引渡された。敵駆逐艦はイ-57に降伏を勧告してきた。が、イ-57は敢然と敵に向った。ベルジエ父娘が収容された駆逐艦を避けて一隻を撃沈、さらに自らも傷つきつつ他の一隻に体当りした。イ-57は沈んだ。広島に原爆投下の前日のことだった。
 

日中通貨スワップ

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 5月11日(金)08時27分28秒
返信・引用
  3兆円規模らしい、中国の外貨不足はどうも深刻なようだ。つうか欧州も警戒しだしてきているのが中国にとって痛いところだね。経団連を通して政府に圧力掛けたんだろな、やっぱり。
90年代以降日本のデフレ不況の元凶である中国であるが欧米の不信感は今後より一層深まるのは確かでそれに伴って資金繰りは険しくなるのは避けられない、そこで今回の日中通貨スワップでその流れを止めたい思惑が見え隠れしている。
 

【映画】 駆逐艦雪風

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 5月10日(木)15時39分54秒
返信・引用
  【映画】 駆逐艦雪風



国会を見てても面白くないから映画でもみなっせ( ´艸`)
 

標高1600m

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 5月10日(木)11時30分56秒
返信・引用
  コロラドロッキーズのホーム、デンバーは標高1600m。DHの無いナリーグとの2連戦に大谷が代打で出場。打撃練習では150m弾だと(^0^)
9日-ファースト正面ゴロだが打球の速さにびっくり^^
https://www.youtube.com/watch?v=KMtm-qy3qHw
10日-ライナーでの中前安打、打球が速い!
https://www.youtube.com/watch?v=c5WD6sYuhK4
-------------------------------
今夜シナ首相リコクキョウが札幌にやってくるそうで交通規制が敷かれる。PM6:30千歳から高速に乗って札幌北インターC~多分札幌パークホテルPM7:30着らしい。
北海道に何の興味があるのかしらんが中共崩壊後を睨み逃走先の視察でしょうか?
明日は恵庭のエコリン村と苫小牧のトヨタ北海道を視察するそうです。
つうか日本の気象衛星に写る中国からのPM2.5が如何に日本に迷惑掛けてるか見せたいね。
 

Re: 日中、「尖閣」明示せず合意へ 海空連絡メカニズムで

 投稿者:夕日  投稿日:2018年 5月 9日(水)10時34分24秒
返信・引用 編集済
  > No.9581[元記事へ]

飛騨の山猿さんへのお返事です。


美濃部は天皇機関説でも常識的見解を述べている。空理空論の軍部に貶められたが、昭和天皇でさえその通りと美濃部に同感している。

同じく現憲法の九条に関する彼の見解もどっからどう見たって真っ当さ。
ま、ワシも原本読んだわけじゃないが、彼の言かどうか疑うなら調べてみんさい。

それよりア・ラ・マ、屁理屈を錦の御旗にして押し出してくるなんざ昭和の空理空論の軍隊と全く思考が変わらんねえ。
嫌な現実を見たくないから理想世界を追い続けて守株待兎する朱子学徒のそれじゃないか。



まあしかし、この手の屁理屈には2種類あるというのをオヤジ丼のおかげで知ることが出来た。

その一は、自衛は自然権であり日本国憲法に明記してなくてもこれは在るべくしてある権利と国際世間がいうから憲法に書いてなくても根拠に出来るという屁理屈。

もう一つは、オヤジ丼が引っ張ってきた憲法学者k村君の次の弁、政府見解がこっちを根拠にしてるとはね、チートも知らなんだ。


憲法13条後段は、「国民の生命、自由、幸福追求の権利」は「国政の上で最大限尊重される」と定めている。この「文言を素直」に読む限り、日本政府は、犯罪者やテロリストからはもちろん、外国からの武力攻撃があった場合も、国民の「生命」や「自由」を保護する義務を負っている。外国の武力攻撃を排除するには、外国に対する実力行使すなわち武力行使が必要になる場合もあろう。 中略

常識的に考えれば、外国からの侵略から国民を保護するのは、政府の最も基本的な任務である。したがって  中略

政府は、外国からの武力攻撃の場面では、憲法13条により憲法9条の例外が認められると解釈してきた。自衛隊は、憲法9条2項に言う「軍」や「戦力」ではないという議論も、自衛隊が憲法13条で認められた範囲を超える武力行使を任務としない組織だという意味である。


何れにしろどっちも屁理屈だわさ。こんな屁理屈に由って自衛隊が立っているとはね、自衛隊可哀想。

しかしそんな屁理屈でもつけんと絶対的に必要な防衛軍の存在の根拠がなくなって大ごとだわな。
だから国家として絶対的に必要な自衛隊という名の軍隊を保持するためには、屁理屈解釈でも方便ツウわけや。

防衛省・自衛隊に至っては、己の存在の正当性の為にはどんな方便やろが使えるモンは使うわさ。
国民も自衛隊という名の軍隊が必要不可欠と考えるから方便とわかっていても一応の理屈があれば安心するんやろ。ただそんだけのことや。


ワシはこういう屁理屈で自衛隊を認めるという姑息ぶりが気に食わん。
正面から国家の体裁を否定する9条2項を削除すればエエだけの話なのになぜそれをやらん。

オヤジ丼も自分の頭で考えるのが肝やなんて言いながら、よくもこんな政府の屁理屈見解を鵜呑みにして自衛とはいえ、憲法が禁止を明確にしている戦争行為を一応容認してくれるわけね。
ニーチェ並に、事実などありはしないあるのは解釈だけである、を旨とするんならアベチンの屁理屈解釈もいっそ認めてやればエエやないか。どうせ屁理屈合戦してるだけの話や。


屁理屈合戦より、今の状況では集団的自衛権は必要不可欠やで。
根拠はこれも自衛隊容認と同種の方便使うしかないが、まあどうでもなるわさ。

みんながそう思いだして方便安売りが始まればヤバイと思うけど、護憲勢力とアベチンのおかげでどうもそのクソミソ方向に向かってんじゃないか。

?

http://

 

Re: 日中、「尖閣」明示せず合意へ 海空連絡メカニズムで

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 5月 8日(火)22時06分21秒
返信・引用
  夕日さんへのお返事です。

> 飛騨の山猿さんへのお返事です。
>
> > 自衛権は、態々自然権を盾にしなくても大方の国民は、蛇足だと思っていると思う。
>
> 前にも書いたが、美濃部達吉は現憲法の9条について
> 『国の交戦権はこれを認めない』と曰って居り、それは仮に他国から進攻を受けることがあるとしても、日本は之と戦争を為す権利あることを認めないという趣旨を言明しているものと解せられる。
> としている。

>
> 凡人たるワシも同じくそのように解している。

美濃部達吉が↑で言っているとすれば、おかしい。吾輩にも理解できない。 多分曲解だろう(笑)

> で、オヤジ丼も『「戦争放棄」したことから理解しないと…中略…腑に落ちないのです』というからやはり同じく、仮に他国から進攻を受けることがあるとしても、日本は之と戦争を為す権利あることを認めないという趣旨で9条は書かれていると考えているんやろ。

あらら、何回も言っているだろう。
■憲法第9条のもとで許容される自衛の措置としての「武力の行使」の新三要件

◯ わが国に対する武力攻撃が発生したこと、またはわが国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これによりわが国の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること
◯ これを排除し、わが国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないこと
◯ 必要最小限度の実力行使にとどまるべきこと
(3)自衛権を行使できる地理的範囲
 わが国が自衛権の行使としてわが国を防衛するため必要最小限度の実力を行使できる地理的範囲は、必ずしもわが国の領土、領海、領空に限られませんが、それが具体的にどこまで及ぶかは個々の状況に応じて異なるので、一概には言えません。
 しかし、武力行使の目的をもって武装した部隊を他国の領土、領海、領空に派遣するいわゆる海外派兵は、一般に自衛のための必要最小限度を超えるものであり、憲法上許されないと考えています。

(4)交戦権
 憲法第9条第2項では、「国の交戦権は、これを認めない。」と規定していますが、ここでいう交戦権とは、戦いを交える権利という意味ではなく、交戦国が国際法上有する種々の権利の総称であって、相手国兵力の殺傷と破壊、相手国の領土の占領などの権能を含むものです。一方、自衛権の行使にあたっては、わが国を防衛するため必要最小限度の実力を行使することは当然のこととして認められており、たとえば、わが国が自衛権の行使として相手国兵力の殺傷と破壊を行う場合、外見上は同じ殺傷と破壊であっても、それは交戦権の行使とは別の観念のものです。ただし、相手国の領土の占領などは、自衛のための必要最小限度を超えるものと考えられるので、認められません。
、、、と防衛省も自衛隊に関して記述しているよ。丁寧に読んでよ(笑)。
>
> つまり違うのは、侵略者に、男は究極のパワハラ、女は究極のセクハラを受けても憲法で抵抗を認めないのなら仕方がないと考えるか、そんな理不尽はダンコ容認できないから実力で阻止すべし、それを認めない条項が明記してある憲法など当然変えろと主張するかの違いや。
↓読む必要なし↓

>
> ま、もちろんワシャ後者だが、オヤジ丼は自分が殺されようが娘が手籠めにされようが憲法が大事と考える口なんや。
> ワシのように不届き物は実力で阻止すべしと考えれば、当然、戦力を持つ統制された組織即ち軍隊が必要になる。
>
> で、自衛隊は軍隊か? あったり前だの軍隊ですがな。
> あれだけの戦力を持っていてアレは軍隊じゃないなんて、それじゃまるで裸の王様でしょうが。
>
> 自分が見たくないものは、ないことにする。
> あれは軍隊じゃなく自衛隊です、警察の補完組織ですとでも言い張って現実を見ようとしない。
> これは半島人の考えでっせ。いや司馬遼的に言えば旧日本軍の悪弊でもある空理空論の徒でっせ。
>
> 必要だから存在する。存在する以上効果的に運用する。
> 組織も運用法も常に見直す、研究する。それはなんであれやるべきことでしょう。
>
> 見たくないから無いことにして気が付いたら制御不可能、あるいは無用の長物になっていたなんて、それこそ負の歴史を繰り返すだけのアホ国民かと誹りをうけまっせ。
>
>
 

Re: 日中、「尖閣」明示せず合意へ 海空連絡メカニズムで

 投稿者:夕日  投稿日:2018年 5月 8日(火)21時25分59秒
返信・引用 編集済
  > No.9579[元記事へ]

飛騨の山猿さんへのお返事です。

> 自衛権は、態々自然権を盾にしなくても大方の国民は、蛇足だと思っていると思う。

前にも書いたが、美濃部達吉は現憲法の9条について
『国の交戦権はこれを認めない』と曰って居り、それは仮に他国から進攻を受けることがあるとしても、日本は之と戦争を為す権利あることを認めないという趣旨を言明しているものと解せられる。
としている。

凡人たるワシも同じくそのように解している。
で、オヤジ丼も『「戦争放棄」したことから理解しないと…中略…腑に落ちないのです』というからやはり同じく、仮に他国から進攻を受けることがあるとしても、日本は之と戦争を為す権利あることを認めないという趣旨で9条は書かれていると考えているんやろ。

つまり違うのは、侵略者に、男は究極のパワハラ、女は究極のセクハラを受けても憲法で抵抗を認めないのなら仕方がないと考えるか、そんな理不尽はダンコ容認できないから実力で阻止すべし、それを認めない条項が明記してある憲法など当然変えろと主張するかの違いや。

ま、もちろんワシャ後者だが、オヤジ丼は自分が殺されようが娘が手籠めにされようが憲法が大事と考える口なんや。
ワシのように不届き物は実力で阻止すべしと考えれば、当然、戦力を持つ統制された組織即ち軍隊が必要になる。

で、自衛隊は軍隊か? あったり前だの軍隊ですがな。
あれだけの戦力を持っていてアレは軍隊じゃないなんて、それじゃまるで裸の王様でしょうが。

自分が見たくないものは、ないことにする。
あれは軍隊じゃなく自衛隊です、警察の補完組織ですとでも言い張って現実を見ようとしない。
これは半島人の考えでっせ。いや司馬遼的に言えば旧日本軍の悪弊でもある空理空論の徒でっせ。

必要だから存在する。存在する以上効果的に運用する。
組織も運用法も常に見直す、研究する。それはなんであれやるべきことでしょう。

見たくないから無いことにして気が付いたら制御不可能、あるいは無用の長物になっていたなんて、それこそ負の歴史を繰り返すだけのアホ国民かと誹りをうけまっせ。

 

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