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Re: 憲法と自衛隊

 投稿者:夕日  投稿日:2018年 5月 7日(月)13時23分17秒
返信・引用
  > No.9572[元記事へ]

飛騨の山猿さんへのお返事です。

> 諸君は、防衛省の「憲法と自衛隊」を読んだことありますか(笑)
>

読んだことないけどそれが何?
防衛省の言う通り、黙って従えってこと?
それともとんでもないこと言ってるよ、ケシカランて言いたいの?

いみじくもオヤジ丼が云っていた通り
『すべからく、己はどう思うか?』が現代を生きる我々としては大事じゃないのか。
政府見解がどうあろうと、間違いは間違いなのだ。

辞は達するのみともいう。つまり言葉・文章は伝える対象に正確に伝わるものでなければならないのだ。

『陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権はこれを認めない』
これほど明確に書いてあるのに、この言葉を理解するには他の経典を参考に都合よく解釈しなければならないとは悪文もいいとこだろう。
その経典とは国際的な空気のことを指している。自然法という空気である。
こういうものに根拠をおいてエロエロ解釈するのは将にチンコロ政権で超流行っている忖度と変わらない。
忖度も必要ではあるが、行き過ぎるとどうなるか、チンコロ政権の体たらくを見てないのか(笑)。

過ちを改めざる 是を過ちという。
九条二項は国家にとって明らかな過ちである。過ちは糺す、それは道理である。
国際社会に伍していく独立した国家であれば、国民の安全を保護する義務があり、訪日した他国民に対しても保護の義務がある。
それが効果的に行われるためには軍隊という組織を保持することが避けられないのだ。
ま、念仏主義者は自衛隊があるというだろうが、それは自衛隊が軍隊であることを認めるからに他ならない。つまり九条二項は不必要な文言なのである。


 

日中、「尖閣」明示せず合意へ 海空連絡メカニズムで

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 5月 7日(月)12時13分27秒
返信・引用
  日中、「尖閣」明示せず合意へ 海空連絡メカニズムで
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018050701001074.html

安倍晋三首相は、日中韓首脳会談に合わせて来日する中国の李克強首相と9日に2国間会談を開く日程を固めた。偶発的衝突を避けるために導入する日中防衛当局間の相互通報体制「海空連絡メカニズム」に関し、対象範囲に沖縄県・尖閣諸島周辺の領海と領空が含まれるかどうかを明示せずに正式合意する見通し。政府筋が7日、明らかにした。事実上の「玉虫色決着」となる。

 連絡メカニズムを巡り、日本側は固有の領土である尖閣周辺の領海、領空は対象外にすべきだと主張。中国側は対象外とすれば「釣魚島(尖閣の中国名)を日本領と認めるのに等しい」として難色を示していた。 (共同)

さすがのアベさんも、実務となれば玉虫色で妥協せざるをえない。
これも憲法9条が有るからですよ。自衛隊の明記なんて、とんでもない回顧主義ですよ(笑)
 

憲法と自衛隊

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 5月 7日(月)11時55分33秒
返信・引用
  諸君は、防衛省の「憲法と自衛隊」を読んだことありますか(笑)

憲法と自衛権
1.憲法と自衛権
 わが国は、第二次世界大戦後、再び戦争の惨禍を繰り返すことのないよう決意し、平和国家の建設を目指して努力を重ねてきました。恒久の平和は、日本国民の念願です。この平和主義の理想を掲げる日本国憲法は、第9条に戦争放棄、戦力不保持、交戦権の否認に関する規定を置いています。もとより、わが国が独立国である以上、この規定は、主権国家としての固有の自衛権を否定するものではありません。政府は、このようにわが国の自衛権が否定されない以上、その行使を裏づける自衛のための必要最小限度の実力を保持することは、憲法上認められると解しています。このような考えに立ち、わが国は、憲法のもと、専守防衛をわが国の防衛の基本的な方針として実力組織としての自衛隊を保持し、その整備を推進し、運用を図ってきています。

2.憲法第9条の趣旨についての政府見解
(1)保持できる自衛力
 わが国が憲法上保持できる自衛力は、自衛のための必要最小限度のものでなければならないと考えています。その具体的な限度は、その時々の国際情勢、軍事技術の水準その他の諸条件により変わり得る相対的な面があり、毎年度の予算などの審議を通じて国民の代表者である国会において判断されます。憲法第9条第2項で保持が禁止されている「戦力」にあたるか否かは、わが国が保持する全体の実力についての問題であって、自衛隊の個々の兵器の保有の可否は、それを保有することで、わが国の保持する実力の全体がこの限度を超えることとなるか否かにより決められます。
 しかし、個々の兵器のうちでも、性能上専ら相手国国土の壊滅的な破壊のためにのみ用いられる、いわゆる攻撃的兵器を保有することは、直ちに自衛のための必要最小限度の範囲を超えることとなるため、いかなる場合にも許されません。たとえば、大陸間弾道ミサイル(ICBM:Intercontinental Ballistic Missile)、長距離戦略爆撃機、攻撃型空母の保有は許されないと考えています。

(2)憲法第9条のもとで許容される自衛の措置
 今般、2014(平成26)年7月1日の閣議決定において、憲法第9条のもとで許容される自衛の措置について、次のとおりとされました。
 憲法第9条はその文言からすると、国際関係における「武力の行使」を一切禁じているように見えますが、憲法前文で確認している「国民の平和的生存権」や憲法第13条が「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利」は国政の上で最大の尊重を必要とする旨定めている趣旨を踏まえて考えると、憲法第9条が、わが国が自国の平和と安全を維持し、その存立を全うするために必要な自衛の措置を採ることを禁じているとは到底解されません。一方、この自衛の措置は、あくまで外国の武力攻撃によって国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆されるという急迫、不正の事態に対処し、国民のこれらの権利を守るためのやむを得ない措置として初めて容認されるものであり、そのための必要最小限度の「武力の行使」は許容されます。これが、憲法第9条のもとで例外的に許容される「武力の行使」について、従来から政府が一貫して表明してきた見解の根幹、いわば基本的な論理であり、1972(昭和47)年10月14日に参議院決算委員会に対し政府から提出された資料「集団的自衛権と憲法との関係」に明確に示されているところです。
 この基本的な論理は、憲法第9条のもとでは今後とも維持されなければなりません。
 これまで政府は、この基本的な論理のもと、「武力の行使」が許容されるのは、わが国に対する武力攻撃が発生した場合に限られると考えてきました。しかし、パワーバランスの変化や技術革新の急速な進展、大量破壊兵器などの脅威などによりわが国を取り巻く安全保障環境が根本的に変容し、変化し続けている状況を踏まえれば、今後他国に対して発生する武力攻撃であったとしても、その目的、規模、態様などによっては、わが国の存立を脅かすことも現実に起こり得ます。
 わが国としては、紛争が生じた場合にはこれを平和的に解決するために最大限の外交努力を尽くすとともに、これまでの憲法解釈に基づいて整備されてきた既存の国内法令による対応や当該憲法解釈の枠内で可能な法整備などあらゆる必要な対応を採ることは当然ですが、それでもなおわが国の存立を全うし、国民を守るために万全を期す必要があります。
 こうした問題意識のもとに、現在の安全保障環境に照らして慎重に検討した結果、わが国に対する武力攻撃が発生した場合のみならず、わが国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これによりわが国の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある場合において、これを排除し、わが国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないときに、必要最小限度の実力を行使することは、従来の政府見解の基本的な論理に基づく自衛のための措置として、憲法上許容されると考えるべきであると判断するに至りました。
 わが国による「武力の行使」が国際法を遵守して行われることは当然ですが、国際法上の根拠と憲法解釈は区別して理解する必要があります。憲法上許容される上記の「武力の行使」は、国際法上は、集団的自衛権が根拠となる場合があります。この「武力の行使」には、他国に対する武力攻撃が発生した場合を契機とするものが含まれますが、憲法上は、あくまでもわが国の存立を全うし、国民を守るため、すなわち、わが国を防衛するためのやむを得ない自衛の措置として初めて許容されるものです。

■憲法第9条のもとで許容される自衛の措置としての「武力の行使」の新三要件

◯ わが国に対する武力攻撃が発生したこと、またはわが国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これによりわが国の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること
◯ これを排除し、わが国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないこと
◯ 必要最小限度の実力行使にとどまるべきこと
(3)自衛権を行使できる地理的範囲
 わが国が自衛権の行使としてわが国を防衛するため必要最小限度の実力を行使できる地理的範囲は、必ずしもわが国の領土、領海、領空に限られませんが、それが具体的にどこまで及ぶかは個々の状況に応じて異なるので、一概には言えません。
 しかし、武力行使の目的をもって武装した部隊を他国の領土、領海、領空に派遣するいわゆる海外派兵は、一般に自衛のための必要最小限度を超えるものであり、憲法上許されないと考えています。

(4)交戦権
 憲法第9条第2項では、「国の交戦権は、これを認めない。」と規定していますが、ここでいう交戦権とは、戦いを交える権利という意味ではなく、交戦国が国際法上有する種々の権利の総称であって、相手国兵力の殺傷と破壊、相手国の領土の占領などの権能を含むものです。一方、自衛権の行使にあたっては、わが国を防衛するため必要最小限度の実力を行使することは当然のこととして認められており、たとえば、わが国が自衛権の行使として相手国兵力の殺傷と破壊を行う場合、外見上は同じ殺傷と破壊であっても、それは交戦権の行使とは別の観念のものです。ただし、相手国の領土の占領などは、自衛のための必要最小限度を超えるものと考えられるので、認められません。

防衛省の取組
防衛省の政策
武力攻撃事態等への対応
各種事態への対応(弾道ミサイル・テロ・災害等)
日米安全保障体制
在日米軍に関する諸施策
国際平和協力活動への取組
各国との安全保障対話・防衛協力・交流
軍備管理・軍縮・不拡散への取組
我が国を取り巻く安全保障環境
防衛施設と周辺地域との調和・環境保全
政策評価・統計・調査結果
その他の取組
http://www.mod.go.jp/j/approach/agenda/seisaku/kihon02.html

現憲法下において、何の不満がありますか?
<わが国は、第二次世界大戦後、再び戦争の惨禍を繰り返すことのないよう決意し、平和国家の建設を目指して努力を重ねてきました。恒久の平和は、日本国民の念願です。この平和主義の理想を掲げる日本国憲法は、第9条に戦争放棄、戦力不保持、交戦権の否認に関する規定を置いています。>実にノーベル平和賞ものであるるるるる。
 

奥が深いというべきか

 投稿者:夕日  投稿日:2018年 5月 6日(日)08時15分22秒
返信・引用 編集済
  半島人のエゴ論理が世界を席巻しつつあるようだ。
東京五輪ではいかなる珍芸・珍種目・珍ルールが披露されるやら。

そこまで待たずとも今夏の高校野球にも飛び火するかもしれん。

準決勝の第一試合で、東海大相模と大阪桐蔭が対戦し、桐蔭が勝ち決勝へ進み、
第二試合で、佐賀北と秀岳館の対戦が組まれていたが、突如、同じ九州同士、戦って一校が残るより戦わずチーム合同して決勝に臨もうと両校で話し合いがなされ、ベンチ入りの人数も36人にすることで合意する。

かくして決勝は大阪桐蔭対九州合同で行われる。
ベンチの弾も18対36。
半島人の正義の論理はここでも貫かれ、誰もが唖然とし開いた口がふさがらず黙過してしまう。

大リーグでも四球は口で言えばわざわざ無駄玉投げなくてもいいようになったし、
いっそ、コリンの100メートル決勝もスタートラインに立ってジャンケンで決めたら無駄なエネルギー使う必要もないし、
戦争も宣戦布告したのちジャンケンで勝ち負け決めれば死人は出ないし、金もかからん。

ここまで考えたら、そうか、これが九条死守論者の究極の目的かと。
ま、壮大と云うべきか…  正義は勝つというべきか

 

一把ひとからげで

 投稿者:夕日  投稿日:2018年 5月 4日(金)19時18分59秒
返信・引用
  >自衛隊の存在が「合憲」と思う人は76%、「違憲」は19%。

合憲と思う、ではなく、合憲と思いたい、のであろう。

その心は、自衛隊は必要なのに憲法違反なんかであるはずがないということに他ならない。

つまりこれは半島人が、現実を見て思い描く理想と違うからこの現実はあり得ない、と受け入れられようとしないのと同じ理屈である。
日本国憲法は日本人をして半島人と同じく現実を見ようとしない精神的腸捻転に追い込みつつあるのである。

これを一掃助長しようとしているのがアベチンコロ一派である。
こんな信条なき男を何故いつまでも日本国の首相にしておくのか、さっぱりわからん。

陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権はこれを認めない。
日本人は腕力で争いごとの解決を図らないことを決意したので、武術の類はこれを禁止する。

必要な自衛の措置をとることを妨げず、そのための実力組織として自衛隊を保持する。
チンピラからの自衛の措置はこれを妨げず、その実力向上のための格闘技は教育科目として推奨する。

つまりこういうことである。腸捻転起こさん方がおかしい。


>吾輩は、NHKの方を観ました。
賛成反対同数意見を上げて議論していましたがこんなの意味ないと思った。
すべからく、己はどう思うか?合意形成をどうしていくかの方法論だ。

その通り。
現実を見ず、己の理想を他人に押し付ける。この類の人種も改憲反対。
現実をありのままに見て、そのための整備が必要と考える人種もチンコロ的改憲に反対。

チンコロ的改憲に賛成する日本人は、半島人の思考を理解しようと思う人か、精神分裂を指向する人じゃないやろか。

 

イチロー最後?のスタメン

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 5月 4日(金)16時56分6秒
返信・引用
  https://www.youtube.com/watch?v=MoC-n9ZAeeQ
イチローは鈴木一郎に戻らず最後までイチローで通すようだ。
もしかして大谷に対抗して投手イチーローとして来年復活するかもね^^
---------------------------
ゴミ売り4-30憲法改正世論調査
「改正する方がよい」は51%、「改正しない方がよい」は46%
自衛隊の存在が「合憲」と思う人は76%、「違憲」は19%。
 

憲法記念日にあたって

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 5月 4日(金)10時32分37秒
返信・引用
  平成30年5月3日
代 表 小 沢 一 郎


歴史が証明するように、時として「権力」は暴走する。個人を弾圧し、人権を抑圧することもある。だからこそ国家権力を縛り、権力を抑制的に、真に国民のために行使させるべく「憲法」というものがある。憲法とは、いわば長い歴史を持つ人類の英知の結晶である。

時の権力者による権力の私物化や乱用は枚挙に暇がない。人類の歴史とは、まさにそうしたものとの闘いの歴史であったと言っても決して過言ではない。
ところがいま、安倍政権による権力の私物化や乱用が顕著であり、この国の政治や行政は、立憲主義で想定される最悪の状況となっている。
そのうえ「憲法はその国の歴史や伝統、文化を表すものであり、今の日本国憲法は敗戦により外国から押し付けられたものだから、すぐ変えるべきだ」といったことを、情緒的かつ短絡的に主張する人たちもいる。最大の問題は、他ならないこの国の総理大臣もその1人ということである。

憲法を活かすも殺すも、その国の国民次第。自由党はこの国の未来のため、立憲主義、民主主義の崩壊を止めるため、全力を尽くす。そして、そのことを国民に粘り強く訴えていきたい。
日本国憲法の施行より71年。憲法記念日にそのことを強く思う。

http://www.seikatsu1.jp/activity/declaration/20180503-2.html
 

Re: 匹夫流行

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 5月 4日(金)10時01分49秒
返信・引用
  > No.9564[元記事へ]

夕日さん三倍さんへのお返事です。
プライムニュース見なかったのでここに上げておきます。
吾輩は、NHKの方を観ました。
賛成反対同数意見を上げて議論していましたがこんなの意味ないと思った。
すべからく、己はどう思うか?合意形成をどうしていくかの方法論だ。




> 今夜のプライムニュースをチョイ見した。
> 今夜の出演者はアベチンの二項維持、自衛隊明記を痛烈に批判した。溜飲が下がった。
> こんなモンがまかり通るようなら論理破壊、憲法破壊だと。世界に恥かしい限りだとまで言ってのけた。
>
> もはやアベチンコロ党になってシッポ振り振りのチミン議員共!お前ら耳かっぽじって聞いたか。
> そのチミン代表で出てきた野郎の歯切れの悪さも失楽園的性能をいかんなく発揮してくれた。
> 憲法改正までへなへなとよろけてざまあない。
> 二項削除が正しいと思ったのならなぜ最後まで主張せんのか。
>
> 三軍の師も奪うべし、匹夫の志も奪うべからず、と謂う。
> 政界失楽者にはその匹夫の志もないとみえる。
>
>
 

戦い

 投稿者:米村  投稿日:2018年 5月 4日(金)09時31分49秒
返信・引用
  国家的問題を個人が議論しても、何も変わらないと思うが

車社会の田舎で、1人だけ自転車通勤してトラブルが発生し
そのトラブルを解決するため行動することで
地元社会の変化に貢献できる。

http://sky.geocities.jp/yone5x/souka.html

 

Re: 匹夫流行

 投稿者:三倍返し  投稿日:2018年 5月 4日(金)09時13分0秒
返信・引用
  > No.9564[元記事へ]

ワシも見ましたぜー、
だども、船田君の見解・意見・だけ聞いて、他の奴等が物言う時は、クソがー言うて即ビデオ画面に切り替えて夕日のガンマン見てましてん、どう終わったかはジェーンジェン解かりません、すんませーん。

夕日さんへのお返事です。

> 今夜のプライムニュースをチョイ見した。
> 今夜の出演者はアベチンの二項維持、自衛隊明記を痛烈に批判した。溜飲が下がった。
> こんなモンがまかり通るようなら論理破壊、憲法破壊だと。世界に恥かしい限りだとまで言ってのけた。
>
> もはやアベチンコロ党になってシッポ振り振りのチミン議員共!お前ら耳かっぽじって聞いたか。
> そのチミン代表で出てきた野郎の歯切れの悪さも失楽園的性能をいかんなく発揮してくれた。
> 憲法改正までへなへなとよろけてざまあない。
> 二項削除が正しいと思ったのならなぜ最後まで主張せんのか。
>
> 三軍の師も奪うべし、匹夫の志も奪うべからず、と謂う。
> 政界失楽者にはその匹夫の志もないとみえる。
>
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