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  1. 徳富蘇峰(14)(岩さん)
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METOO

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 4月24日(火)13時27分57秒
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  財務省の件ですが昔のノーパンしゃぶしゃぶを思い出しました。文部次官のビーチ前川といい、いったいどうなってるんでしょうね。害務省もころころハニトラに引っかっかってるらしいし、特に中国など特亜勢力から巧妙に仕掛けられてる現実を見るにスパイ防止法が無い事が最大の原因でしょうな。  

アホ話

 投稿者:米村  投稿日:2018年 4月24日(火)06時39分10秒
返信・引用
  鳥取市民の行事、砂丘のゴミ拾いに参加しているリコー社員に話かけようと
砂丘に行ったら、リコー社員達は話しかけられては困ると
RICOHの旗や宣伝着を被らない作戦に出たが、アホらし過ぎて笑った。
こんなおかしな話狭い地元で噂になる。

http://2style.net/rootk/sakyuhata.html

 

右向け右!

 投稿者:夕日  投稿日:2018年 4月23日(月)11時54分27秒
返信・引用
  あ~~ァ、とうとう云われてる。

「偏差値バカ」財務省…だってさ。

まあ、税喰い虫の井戸端議員にお前は国民の敵だと罵倒するのも一国民の本音ではあるンよね。

アベチンの薫陶よろしきを得て、性務省も井戸端会議の議員もそれなりの形になってきたということか。
 

民進+希望合体

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 4月23日(月)08時09分22秒
返信・引用
  この際自由、社民も入れてやればいいんでは思いますね、やってる事は一緒なんだから。
で、党名は、、、、新党「別れても好きな人」^^
 

Re: 幹部自衛官の暴言

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 4月22日(日)14時51分32秒
返信・引用
  > No.9538[元記事へ]

飛騨の山猿さんへのお返事です。

あのクイズ小西ですね、テロ等準備法法案では亡命を本気で考えなければと言って
いまだに国内でチョロチョロしてるアンポンタン^^こいつなら言われても仕方が
ないでしょうね、あいつなら俺でも言いたくなりますわ^^。
 

幹部自衛官の暴言

 投稿者:飛騨の山猿  投稿日:2018年 4月22日(日)11時42分9秒
返信・引用
  「軍部暴走」の時代逆行 幹部自衛官の暴言 許すな

現職の幹部自衛官が国会議員に「おまえは国民の敵だ」などと罵倒を繰り返したことが衝撃を広げています。強大な軍事力を持つ実力組織である自衛隊の幹部が、選挙で国民の代表として選ばれた国会議員に対し極右まがいの発言を浴びせた行為は、常軌を逸しています。軍事を政治の下に置くシビリアンコントロール(文民統制)の原則からの逸脱であり、民主主義の根幹に関わる重大問題です。戦前・戦中に旧日本軍の暴走を許し、侵略戦争の道を突き進んだ暗黒の時代を想起させるものであり、徹底した調査と関係者の処分、責任の明確化が必要です。

戦前の「黙れ」事件を想起
 暴言を吐いたのは、陸海空3自衛隊をまとめる統合幕僚監部の指揮通信システム部に所属する30歳代男性の航空自衛官です。階級は3等空佐で、諸外国の軍隊では少佐に当たります。一定規模の部隊を指揮できる幹部自衛官です。

 暴言を浴びた民進党の小西洋之参院議員の説明などによると、3等空佐は16日午後9時ごろ、帰宅後のランニング中に国会議事堂前の公道で小西氏と偶然会い、現職自衛官であることを名乗った上で「国民の敵」などと執拗(しつよう)にののしりました。警備中の複数の警察官が集まった後も「(言動が)気持ち悪い」などと暴言を吐き続け、小西氏が撤回を求めたのを拒否したため防衛省に通報しました。

 「国民の敵」という言葉は、戦前・戦中、天皇制政府と軍部の政策に非協力的だと見なされただけで「非国民」とのレッテルを貼られ、不当な弾圧にもさらされた異様な社会を思い起こさせます。

 今回の暴言問題をめぐり、少なくないメディアが、1938年3月3日に衆院で「国家総動員法案」を審議中、説明に立った佐藤賢了陸軍中佐が、発言の中止を求める議員に向かって「黙れ」と一喝した事件を引き合いに出し、その後、軍部が政治への介入をますます強め、日本が破滅の道に進んでいったことを指摘しています。

 戦前・戦中の痛苦の反省から生まれた日本国憲法は、国会を「国権の最高機関」と定めました(41条)。国会の衆参両院は「全国民を代表する選挙された議員」(43条)で組織され、予算や法律を作ることも規定しています。自衛隊の組織や活動なども当然、国会が法律や予算を通して決めます。さらに、自衛官を含め公務員は「全体の奉仕者」(15条)です。

 こうした仕組みは、防衛省・自衛隊をはじめ「行政各部を指揮監督」(72条)する首相や、その他の大臣を「文民でなければならない」(66条)とした規定と合わせ、シビリアンコントロールの重要な柱となっています。国会議員に対する幹部自衛官の暴言は言語道断です。小野寺五典防衛相や河野克俊統合幕僚長が謝罪したのは当然ですが、監督責任は免れません。

安倍首相の責任は重大
 自衛隊のシビリアンコントロールをめぐっては、イラク派兵部隊の日報が1年以上にわたって隠蔽(いんぺい)されていたことも大問題になっています。日報は「存在しない」といって国会や国民を欺き、「戦場の真実」を隠そうとしたものです。安倍晋三政権の下で、シビリアンコントロールが機能不全に陥っていることは明らかであり、自衛隊の最高指揮官である首相の責任は重大です。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-04-22/2018042201_05_1.html
 

盛り上がる倒閣運動^^

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 4月22日(日)07時51分20秒
返信・引用
  最近又カケイまで復活しちゃって倒閣運動真っ盛りの左翼の皆さん元気ですな。最近は左派に限らず政権政党内からもニョロニョロと政権批判が出てきました。何となく安倍を下ろさんと収集がつかない事態のようにも見えてしまう。ここは野党が一致団結して解散に追い込むのがよろしいかと思いますね。本来なら自民にとっては来年衆参同時がベストかなと思いますが連立の公明が嫌がる、ならばちょっと早いがやっちゃえ、8月ぐらいが丁度良いとかの話がちらほらと出始めました。参議の青山もネットテレビで腹を括るべきと言ってましたが地上波で変人小泉の元秘書ハゲも早期解散が有り得ると言うにいたってまさかのまさかで本当に有るかなと思った次第。
野党にとってはモリカケ支持率低下、官僚スキャンダル、絶好のチャンスですから解散を迫ったほうが良いでしょうね。
 

脱会希望者?

 投稿者:米村  投稿日:2018年 4月21日(土)13時03分14秒
返信・引用
  県外の創価学会に
「鳥取の創価学会を脱会させられたようだが
創価学会は事情を説明しない」と電話をかけると
脱会希望者と誤解されることが多い。

強引な勧誘で
抜け出すことが難し創価学会を脱会になるとは・・・

http://sky.geocities.jp/yone5x/souka.html

 

Re: 大谷登板18日へ延期

 投稿者:ぽっくる  投稿日:2018年 4月21日(土)10時14分35秒
返信・引用
  > No.9533[元記事へ]

岩さんさんへのお返事です。

開幕からの好調で過度な大谷フィーバーがまさかの2回降板で一段落ではないでしょうか。今後の課題として急速を上げるより球質を上げる事を指摘していたのは江川でした。現役の江川を見るに例えストライクゾーンの変化はあったとしても球速140前後の真っ直ぐにバットがかすりもしない三振奪取をみれば球質の違いは明らかですね。
まっ、良し悪しは別にしてビジネスサイドから見れば今回の大谷フィーバーは観客動員低下に苦しむMLBからすれば救世主であることは確かですね、莫大な放映権料他付随した販売に於ける貢献は他球団からすれば羨ましいの一言でしょう。それ以上に年齢が23才でありこれから更に伸びを期待出来るところが大谷の強みかもしれません。一番心配であった肘肩故障でしたが二刀流つう事で中4でなく中6というのも投手大谷にとってはラッキーでした。そして打者大谷が結果として放映権料拡大に繋がっていることにMLBはニンマリでしょうね。
 

Re: 大谷登板18日へ延期

 投稿者:岩さん  投稿日:2018年 4月19日(木)12時22分53秒
返信・引用
  ぽっくるさんへのお返事です。

> 今日は寒気マイナス1度により延期で18日(AM11時)アナハイムでレッドソックス戦にスライドになったようだ。レッドも絶好調で13勝2敗、これはもう全米の注目を浴びるカードとなりそう。
> https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201804160000051.html
> -----------------------------

いつものように録画で見てたら、何と二回で交代。できはよかったのか悪かったのかわからんが、球があっちこっちと散らかり定まらず。決め球のスプリットは全く決まらずじまい。調子の良い、悪いは誰にでもあることでしょうが、録画を見てて感じたのは、大谷青年の傲慢ぶりですね。バリバリの大リーガー相手に、これが打てるかとばかりの豪速球を投げる、その態度に田舎ものは違和感を感じましたね。若干二十三歳の若造と言ってよい年齢の青年が、バリバリの大リーガー相手に打てるものなら打ってみろとの豪速球、そこに個人的には違和感を持った。驕りというか、無礼ですね。日本国内の人はそういう気概を称賛するかもしれんが、田舎ものの意見は全く異なる。豆ができてスプリットなどは投げにくかったのではの意見もありますが、それも又失礼。プロはベストでなくともベストの体調、調子を尽くす。そして礼譲を持ってプレーする。大谷青年はそういう意味ではどうかなと思えぬでもない。今朝は録画を見て、そう感じました。大成するためには、負けん気とともに、思い至る気持ちが必要でしょうね。大谷フィーバー、今朝は録画を見て感じたことを書いて見た。相手、周囲をよく見ないと、どうかなと感じました。キンズラーの前を横切った光景も、又同じところからの表れでしょうね。

 

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