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私達は三月から四月にかけて市内の創価員宅に文書を配布したのだが、五月からは大結集総会の啓蒙と準備で配布は注視していました。
さて、大結集総会の大歓喜を教えてあげないのは無慈悲になってしまうから再び文書を作成して配布を再開します。
文書の内容は大結集総会の真実の模様と平成33年に向けて新たな目標を指示して下さった猊下様のご指南を伝えます。当然、創価の悪意に満ちた大結集総会の誹謗を破折いたします。
先回は創価の反応は大なる物が有りました。地元の副圏長に、市内の全組織でお前を祈ってやる!必ず地獄に落としてやるからな!
と言われました。創価の者は一生県命偽本尊に呪いの唱題をしたのでしょうが、私にはさっぱり効き目がありませんでした。
平成33年の大仮説に向って我が支部は文書を携えて創価員宅に折伏に行きます。
大仮説の年には私は83歳です。我が人生の最終章を飾るべく猊下様のご指南をいただいて広布の道を走り抜きます。
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