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皆さん何時も投稿して頂き有り難う御座います。最近の創価からと思える投稿についての管理人の感想の一部を表明したいと思っています。75000大結集総会について、創価は登山できなく、総会に参加できないはずなのに、参加人数が少ない、猛暑で体調不良者が続出などと、総会に参加していたように書いていたが、管理人が視野に入る何万という椅子席は満席であった。そして、救急車などは確認出来なかった。創価は真実という事がおろそかにしているように思う。真実を書かない批判は、批判ではない。どうして真実を素直に見えないのか。
それから「ニセ法主」などと良く書いているが、この言葉には何時も偽悪がからんでいる。日達上人は、昭和53年4月15日、日顕上人へ血脈相乗をされた。平成2年までは学会は、日顕上人の血脈に疑義を唱える者どもの言動に非難するなどして、10数年間血脈相乗を認めていた。平成2年以降破門されるや、日顕上人誹謗が始まったのです。どうして学会は考えを変えたのか、この説明が何もない。説明は色々と取って付けて出来るが、真実性
のあることが大事だ。この説明が先ではなかろうか。
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