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おかしな話だね。学会員か
投稿者:
管理人
投稿日:2009年 4月21日(火)01時07分4秒
返信・引用
講員が講頭副講頭の事をぽろくそに言っていると書いている。こういう事があっても良い。意見が出るのはよいと思うよ。学会はどうなのか。名誉会長や、地方の幹部に意見を述べているのか。知りたい。大謗法、ニセ法主・・・・・・とか書いているが、何が謗法なのか。説明ない文章はこのページに書き込みを許さない。ニセ法主など言葉が悪い。ニセの説明がない。学会という宗教の信者はこの様な文章の書き方をするのか。このような人たちが多いのが学会なのか聞きたい。
繰り返すがこの様な文章管理人が管理する掲示板には向かないので書き込みお断りをする。お寺参詣登山をしない、そして正宗を誹謗する。こんな学会に誰がしたのか問いたい。管理人が入信した当時の学会は、登山の功徳の体験発表が語られ、お寺参詣、御本尊様の功徳の体験などで、組織は熱気に溢れていた。当時は公明党もなかった。今の学会に誰がしたのか。聞きたい。学会員の皆様よく考えて脱会しよう。お寺へ気軽にご相談をお願いします。管理人
恥ずかしいんだろうな(爆笑)
投稿者:
大勝利
投稿日:2009年 4月20日(月)23時05分48秒
返信・引用
管理人、唱題「業」は最近どうかね(爆笑)
前にも誰かが書き込んでいたが、講員達にぼろくそに
言われている「どっかの寺の講頭と副講頭」がいるらしい。
(もうすでに解任になっているかも知れないのだが・・・)
どんな幹部達なんだろうか?
管理人、もし知っていたらこの幹部たちはどうしてそんなに人望がな
いのか教えてほしい。(大笑い)
まあ、大謗法、ニセ法主の日顕・日如についていってる法華講たちが
本当にかわいそうでかわいそうでならない。
一日も早く、脱講しよう。
この間、大阪ドームでの集会で一番前に座っていた人で脱講した人と
会い、話を聞くことが出来た。
脱講してから、もう180度、人生が好転し身も心もスッキリとして
本当に大歓喜を感じると言っていた。(脱講した人は口々にスッキリ
と言ってる)不況の中、以前よりも2倍の給料の職場にも決まったらしい。
ホンとに脱講が一番の選択だ〜!
管理人、脱講しよう!!
なぜ色々と変えたのかな?
投稿者:
石黒虔一
投稿日:2009年 4月19日(日)20時04分53秒
返信・引用
創価の者を折伏すると私達は大聖人様の仰せのとおりしんじんしていますと答えて来る。
では創価の者に問いたい。なぜ、経本を従来通りにしないのか?本尊も別に変更する必要は無いじゃないか?
更に不思議なのは平成二年以前、あんたたちは登山して功徳が有ると喜んでいたのでは無かったか?当時の御法主様はどなただったのかなあ?私の記憶では日顕上人だったんでは無いか?あの頃は功徳が有って今は登山しても功徳は無い。そんな屁理屈は世間では通用しないぞ。
それに考えて見ろよ。我ら、法華講は御登山させていただいて皆さん歓喜し功徳をいただいているんだが、あんたたちの理屈から言って変だとは思わないのかね?
先程も、創価の人が登山者はさっぱり無いと言っていたので、私はお山に行って見て来たのかと聞いてみた。すると、その人は創価新報に書いてあったと答えたよ。嘘つき新聞を信じては駄目たと教えてあげたよ。せめて嘘ばかり書いて可愛い会員をわざわざ狂わせなくても良いのではないじゃないか!!
世法、国報は完璧ではないぞ!!仏法は三世にわたって不変だぞ。
創価の信者よ。いくら悪あがきをしても堕地獄の道から逃れられないぞ!!
あんた達の行先は決定しているのだよ。いい加減覚醒して総本山に登山したが良かろうと勧めるもので有る。
今の学会に誰がしたのだろうか
投稿者:
管理人
投稿日:2009年 4月18日(土)22時57分40秒
返信・引用
管理人は日蓮正宗創価学会の時に入信した。当時の学会は信心が根本であった。お寺参詣、登山、座談会、勤行・唱題・折伏。家庭訪問。座談会では功徳の体験を語り合った。公明党もなかった。 今の学会に誰がしたのか。管理人は問いかけたい。
心ある学会員の皆様、よく考えて早く脱会しましょう。一日も早く法華講に入講しましょう。
管理人しっかりしろ(爆笑)
投稿者:
大勝利
投稿日:2009年 4月18日(土)21時28分39秒
返信・引用
いつもながら、管理人しっかりしろ!
「唱題業」はぁ? 「唱題行」だろうよ(大爆笑)
いかに御書を読んでないかだな。
以前も誰かが、折伏業って書いていた件でつっこんでたな(爆笑)
わかった!lこれ間違いじゃなく悪「業」を積む宗門の題目ってことなんだろうな。折伏じゃなく業を積む行いが「折伏業」なんだろうよ。
大聖人と真逆の題目と行動なんだろうな(大爆笑)
こんなものもあったよ!
投稿者:
大勝利
投稿日:2009年 4月18日(土)21時20分14秒
返信・引用
「芸者写真裁判」最高裁 日顕法主敗訴
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「芸者写真裁判」日顕法主敗訴!!
日顕法主が東京・赤坂の超高級料亭で芸者たちと遊興にふける写真をめぐって争われた「芸者写真」裁判で、最高裁判所第三小法廷(金谷利廣裁判長)は二月二十四日、四人の裁判官全員一致で、日顕法主側の上告を棄却する決定を下しました。これにより訴えを起こした日顕法主側の全面敗訴が最終確定。遊蕩法主の正体が、未来永劫にわたって刻印されることとなりました。
日顕法主が遊び呆ける様を活写した写真を、創価学会は、「創価新報」(平成4年11月4、18日付)に掲載。遊戯雑談(ゆげざつだん)を誡められた宗開両祖の御精神に違背する悪行として糾弾し、日顕氏は法主失格であると断じました。
ところが日顕法主は、己の醜い行状を直視・反省するどころか、逆に学会に怨念を抱き、あろうことか裁判を起こして騒ぎ立てました。
しかも出廷を恐れた日顕法主は、己の醜聞をめぐる問題であるにもかかわらず、自分は原告からはずれ、まるで無関係の「日蓮正宗」「大石寺」を原告に据えて訴えさせたのです。
これに対し東京高裁は平成12年12月、日顕法主の猿知恵を木っ端微塵に粉砕。「訴える資格のないものが訴えた裁判」であると明確に判断し、日顕法主側の請求を棄却しました。これを最高裁も支持し、今回、日顕法主がわの完全敗北で最終決着したのです。
日顕法主らに対する最高裁の断罪は、わずか半年余で4度目。宗門始まって以来、未曾有の大不祥事です。いよいよ「日顕法主を除歴せよ」との声が澎湃(ほうはい)と沸き上がることは間違いありません。
日蓮正宗創価学会
投稿者:
管理人
投稿日:2009年 4月16日(木)16時45分53秒
返信・引用
石黒さん投稿有り難う。石黒さんの文章を読みながら入信当時のことを思い出しました。書きたいことが多いのでまとめるのが大変です。入信の時に下付して頂いた御本尊を護る。朝夕の勤行、折伏をするように言われた。日蓮正宗創価学会に大反対していた私、入信しても良くならないことを体験して証明したいと思っていました。ところが驚いたことに、幼少の頃から悩んでいた脱腸が治っていました。初信の功徳でした。座談会では功徳の話しが多かった。座談会を運営している幹部は、今日の功徳について話しようと呼びかけていた。
都合で出稼ぎに行くために郷里を離れるときは、御本尊を胸のポケットに入れて気遣いしながら「どんなことが起きても御本尊を離さない」と自分に言い聞かせての移動でした。初登山の思いでなど、輸送班の思いで功徳。書けばきりがない日蓮正宗創価学会時代。信心活動がすべてであった日蓮正宗創価学会。当時は公明党もなかったし、今の学会に誰がしたのか、管理人は問いかけたい。心ある学会員の皆様、早く学会から脱会して法華講に入講しましょう。
何を考えているのかね。
投稿者:
石黒虔一
投稿日:2009年 4月14日(火)17時35分6秒
返信・引用
かちいくささん、良く聞きなさいよ。日顕上人が邪だったら、平成二年以前、創価の信者も総本山に御登山していたのだが、功徳なんか頂戴出来るわけが無いじゃないか?当時、私は学会員として御登山をさせていただいていたんだよ。色々功徳をいただいて座談会で話をさせていただいたんだぜ!!
それが何ですか。もし、あんたの言う事が正しかったら当時総本山に言っても功徳なんか有るわけ無いよな!違うか!仏罰をいただくよな!!
そんなにして自分たちの過去を改竄したら偉大なる日蓮正宗創価学会を汚してしまうぜ!!日蓮正宗創価学会のリーダーは誰でしたっけね。少しはまともな書き込みをしなさいよ。
私は日蓮正宗創価学会員で有った事を誇っているぞ!!現在は法華講員だが、以前に創価で受けた通りに実践すると功徳を頂戴出来るのはなぜだろうな。それに考えてみろよ。大作さんは当時、日蓮正宗法華講総講頭だったんだぜ!!
なあ、分かるか!!平成二年以前は創価も御宗門の一つの講だったんだぜ
かちいくささん、今夜は頭を冷やして、寝た方が良さそうだな。解ったら日蓮正宗に法華講に入講しなさいよ。あんたと総本山で開かれる大結集総会で会えることを楽しみにしているよ。
おかしな話だね。
投稿者:
管理人
投稿日:2009年 4月14日(火)00時35分10秒
返信・引用
日顕上人が、日達上人より御相乗を受けられた事は、万人が認める事実です。宗門は御相乗について公開していない。外部の人がしかも本山へ参詣できない立場の人が、本当らしい書き方をしていいるのは、いただけない。こういう事しか書けないのかね。宗教法人学会の素晴らしいことを書いて欲しいね。書く事がないので、非公開につけ込んだ書き方をしているように取れるのは私だけだろうか。
こんなものもありました
投稿者:
勝ち戦
投稿日:2009年 4月13日(月)23時41分20秒
返信・引用
日顕法主の相承疑惑
なぜ日顕法主は、ここまで狂ったのか。それは日顕法主が、相承を受けていない「詐称法主」だからです。それを裏付ける証拠は次々と出てきています。
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【証拠1】 1979年7月22日の日顕法主の発言
憂宗護法同盟著「法主の大陰謀」によれば、日達前法主が急逝した、1979年7月22日、日達前法主の息子である細井珪道、琢道、そして娘婿の菅野慈雲らを前にして次のような発言をしたといいます。
日顕法主は、「あと(相承)のことはどうなっているのか?」と尋ねている。
菅野が「総監さん(日顕法主)じゃないんですか?」と言うと、
日顕法主は、「あぁ…そうかぁ…」と呟いたという。
本当に「相承を受けた」というのなら、この場で「私が受けています」と言うのが当然。この言動からも、日顕法主が相承を受けていないことは明らかです。
【証拠2】 1978年4月15日の日達前法主のスケジュール
日顕法主が「総本山大奥で相承を受けた」という4月15日の日達前法主のスケジュールは次のようなものでした。
午前0時 大客殿で丑寅勤行。終了後、大奥で就寝。
午前7時 御影堂にて御講(約1時間)。
午前8時 御講終了後、塔中住職による誕生日祝い。その後、大奥で朝食。
午前9時30分 塔中住職による誕生日祝い(約10分〜15分)。
午前10時 本山で結納を行なった原田篤道らが結婚の報告(約15分)。
午前11時 身支度の後、大石寺東京出張所に向け出発。
※その後、夕方に都内レストランで誕生祝賀会。終了後は出張所に宿泊
このスケジュールから、相承を行なう時間など全くなかったことは明らかです。
【証拠3】 歴代法主の相承
64世日昇法主から65世日淳法主への相承は、1956年3月30日に行なわれ、その模様は「大日蓮」(同年4月号)に克明に記されている。
また、65世日淳法主から66世日達法主への相承は、1959年11月16日に行なわれ、その旨は翌17日に「院達」で発表された。
このように、継承の事実を内外に広く知らせる意味ももつ相承の儀式の重要さを熟知している日達前法主が、立ち話程度の時間しかない「1978年4月15日」に、日顕法主に相承するはずがないのです。
【証拠4】 出せない相承箱
正当な法主なら、当然、持っているはずの「物的証拠」であるにもかかわらず、いまだかつて日顕法主は、その存在を証明したことがありません。かつて正信会との間で「日顕法主の相承問題」が訴訟沙汰になった時も、その在り処すら示せなかったのです。
日達法主が相承せずに急逝したのを奇貨として、日顕法主はニセの相承話をデッチ上げ、まんまと猊座を盗み取った―――事実とすれば恐るべき謀略です。
「相承箱強奪事件」
相承の確かなる物証となる相承箱。いったいどこにあるのでしょうか。
憂宗護法同盟は昨年発刊された「続・法主詐称」で、興味深いエピソードを紹介しています。
登座から一年半後の昭和56年1月13日、日顕法主が相承箱の強奪を企て、あえなく失敗したという笑い話です。
日顕法主が乗りこんだ先は、日達法主の娘婿・菅野慈雲(日龍)のいる大宣寺(東京・国分寺市)。お供にしたのは早瀬義寛(日如)、早瀬義孔、息子の阿部信彰、八木信瑩(日照)。
奥座敷に上がりこんだ日顕法主が「時に・・・・」と切り出す。即座に「相承箱」だなと不穏な臭いを嗅ぎとった菅野は「御相承をお受けになったんでしょう・・・・・?」と軽く一撃。これだけで日顕法主は簡単に玉砕し「ア、ア、そう、そうなんだ」と黙り込む。結局肝心の相承箱を拝むことすらできずに、弟子どもと尻尾を丸めて引き返すしかなかったといいます。
この衝撃の新事実が暴露されるや、宗門は「名誉毀損だ」「捏造だ」と大騒ぎしました。これに対して同盟側は、話の出所が、ほかならぬ菅野日龍当人であることを明らかにしました。
菅野といえば、日顕法主が問う在来、腫れ物に触るように取り扱ってきた「爆弾」。その名が出たとたん、宗門は弱腰となり、反論不能に陥ったのです。
除歴におぼえる日顕法主
相承箱の中身とは何か。
堀日亨上人によれば、相承箱の中には相伝書等と一緒に「授受の代々の法主が伝える一枚の紙切れ」が入っているといいます。「紙切れ」とは、いわば代々の法主の「系譜図」のようなもの。
日亨上人は、その「系譜図」について「精師は(歴代から)抜いてある」―――江戸時代に「造仏読誦」の邪義を唱えた17世日精法主は「除歴=歴代から削除」されている―――と証言されています。
その日精法主に対して異常な関心を抱いているのが日顕法主です。
「シアトル事件」の裁判を自ら取り下げ大敗北した後も「これでワシも精師のように言われなくて済む」と胸をなでおろしたといいます。
要するに自分が日精法主の如く「除歴」されることに怯えているのです。
しかし「除歴」も何も、日顕法主の名前など最初から「系譜図」にはありません。
相承もない。系譜図にも載っていない。そんな「ニセ法主」が誰に相承しようが、後釜はやはり「ニセ法主」。
宗門の相承は、日達法主の代で断絶しているのです。
以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。
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