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ミブナと油揚げの炒め物

 投稿者:山下農園  投稿日:2008年 4月 4日(金)14時00分19秒
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  材料(4人分)ミブナ400㌘、油揚げ1枚、ちりめんじゃこカップ2分の1、しょうが1かけ、サラダ油大さじ2,醤油大さじ1と2分の1,こしょう少々
(作り方)油揚げは細切り、しょうがはみじん切り、ミブナは4センチ。
中華鍋にサラダ油を熱し、しょうがを炒めます。香りが出たら油揚げとちりめんじゃこを加え、かりっとするまで炒め、醤油を回し入れて手早くかき混ぜます。
最後にミブナを入れてさっと炒め合わせ、こしょうをふります。
ミブナはあまり火が通りすぎない方が美味しいです。
 
 

ちょっとさみしい掲示板ですが

 投稿者:山下農園  投稿日:2007年12月27日(木)18時27分19秒
返信・引用
  広告を消す為投稿しました。  

こんばんは

 投稿者:のらメール  投稿日:2006年 1月30日(月)01時32分44秒
返信・引用
  今日試食会でお会いしました米屋です。
以前から山下さんに一度お会いしてみたいなあと思っていたので
お話できて大変うれしかったです。
野菜のこともお米のこともたくさんお聞きしたいことがあるので
またゆっくりお会いできたらと思っています。
再生中の古家も一度見に来てください。

http://blog.goo.ne.jp/komegallery/

 

再テスト

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)23時00分53秒
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  田んぼの抑草用に2月7日に菜の花を播きました。
寒いので、まだ芽を出していません。
緑っぽく見えるのは、牛の毛という雑草です。
 

テストです

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時54分42秒
返信・引用
  野菜高騰なのにのアリガさんの記事は2004年10月23日のものです。
再出発にあたりコピーしました。
画像が添付できるように設定しました。
そのテストです。
 

野菜高騰なのに

 投稿者:シェ・アリガ  投稿日:2005年 2月23日(水)22時49分37秒
返信・引用
  今日のオードブルは、水菜、ラデッシュ、人参葉と青々とした山下農園の野菜サラダが、ソテーしたハリイカと海老の上に山盛りでした。お客さんにすごく喜んでいただきました。こんな時でも同じ値段ですごくありがたいです。ネギは、蒸して魚のつけ合わせにしました。農家の方は台風の被害で大変でしょうががんばってください。  

葉付きタマネギのすき焼き

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時48分19秒
返信・引用
  早生タマネギの葉。これがすき焼きで、けっこういけます。
畑を見回したら、春菊、若ゴボウ、すき焼きに決まりました。
葉付きタマネギをすき焼きに使うのは、井原豊さんに教わりました。
ネギのような風味はありませんが、粘りがあって、また違ったおいしさがあります。
それと、タマネギが甘くて、とても美味しかったです。
もっとも、新タマネギはスライスして、鰹節と醤油だけで美味しいですね。
 

タケノコと鶏肉のハンバーグ

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時46分54秒
返信・引用
  タケノコが出始めました。早くも2軒からもらいました。毎日、タケノコを食べています。タケノコの刺身、ワカメと煮物、タケノコご飯などなど。(今年は当たり年かな?)
さて、タケノコと鶏肉のハンバーグを初めて食べました。
タケノコをみじんに刻んで、鶏肉のミンチ、卵、片栗粉少々と混ぜ合わせて、ハンバーグにしました。タケノコの香りが美味しかったです。
(これを作ったのは、邦子です。ぼくは、美味しくいただきました)
 

菜っ葉飯

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時45分53秒
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  ダイコンの間引き菜は、ぼくの大好物です。
おひたしにして、いりゴマをいっぱいかけて、あつあつのご飯で食べる。
他におかずはいりません。
家内に言わせると、「きっと小さい時に、それをよく食べてたんやわ」
昨日、今日と菜っ葉飯の連ちゃんです。
細かく刻んで、塩もみをし、ちりめんじゃこをたっぷり混ぜて、炊きたてのご飯に混ぜて食べます。
もっとも、ぼくはお酒をいただいたあとのご飯なので、ひと肌のご飯に混ぜていただきました。
 

若ゴボウのきんぴら風炒め煮

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時43分49秒
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  大浦ゴボウ(若ゴボウ)の軸の付け根の赤みがかった部分は、えぐみが強いので、そこは取り除きます。葉も刻んで、少し水にさらしあく抜きをします。
醤油、砂糖、お酒の調味料できんぴらふうに炒め煮にしました。
香りが強く、なかなか乙な味でした。酒の肴かな?
 

里芋のコロッケ

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時42分20秒
返信・引用
  わが農園の里芋は、基本的には青芽系なんですが、茎がやや赤みがかっています。
そんなせいか、青芽の里芋の親芋はごりごりしていて、おいしくないんですが、そこそこおいしく食べられます。だから、親芋も捨てずに売っています。2~3ヶで100円。これは、とてもありがたい。処分に困るところが、お金になるのですから。
佐用郡の友人が、厚さ2~3センチに切って、甘辛く煮て、もち網で焼いて食べるといいよと教えてくれました。やってみると、なるほど、もちもちとして美味しいんです。
一昨日、種芋を催芽床に仮植えして、親芋が残ったので、それでコロッケを作りました。
お客さんに教えてもらったのです。少し濃いめのだし汁で親芋を煮て、ミンチ肉とタマネギのみじん切りを炒めて、混ぜ合わし、丸めます。
そこから家内に聞いた方法。丸めた材料を、小麦粉を広げたパッドに入れ、パッドを前後に揺すります。ごろごろ転がって、小麦粉がまぶさりながら、きれいなボール型になります。
卵をつけて、今度はパン粉を入れたパッドに。同じようにすると、今度は転がってくれません。ジャガイモのコロッケだと、パン粉の時もころころ転がって、パン粉がうまくまぶさるそうです。冷蔵庫に入れて、少しさまし、固くなってからやると、うまく転がるんじゃないかな、とは家内の弁です。
 

ダイコン鍋

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時40分39秒
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  おおさむの一日。小雪が舞いました。
寒い日は、やっぱり鍋。
お店に並べるダイコンはなくなってしまったけど、取り置きのダイコンでダイコン鍋をしました。
昆布ダシに、ニンニク数片、ショウガ一かけ、お酒コップ半分。
そこへ、ダイコンをスライスしてコンロに。30分くらい煮た方が、ダイコンがトロトロになっておいしい。豚肉のしゃぶしゃぶ用を入れながら、ポン酢で食べます。
一味か韓国唐辛子をたっぷりきかせて。
仕上げは、そのだしでラーメンをいただきます。
今日の発見、煮込むと、ニンニクがとろとろになって、口の中でとろけるようにおいしいのですが、ポン酢のたれに入れると、ニンニク風味でおいしかった。
 

長ネギの素揚げ

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時39分39秒
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  揚げ物をするついでに、長ネギ(白ネギ)を素揚げしてみました。
甘くて、トローっとおいしい。
素揚げという料理法、これはいけるでと思った次第。
そういえば、うちの野菜を食材に使ってくれているレストラン「シェ アリガ」でも、いろんな野菜を素揚げにして、添え物に出していたなあ。
ちなみに、「シェ アリガ」のホームページは
http://www4.ocn.ne.jp/~ariga111/
URLをコピーしようと、HPを開いたら、表紙の写真、ステーキに紅苔菜の素揚げが載っていました。
 

芥子菜の菜の花

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時38分14秒
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  からし菜のとうだち芽がやっと出てきました。
山根さんが、からし菜の一夜漬けがおいしいと言っていたので、やってみました。
お昼に塩もみして、夕飯の食卓に。
なるほど、うまい。鼻につんとくる辛みと、菜の花独特の甘みもある。
今晩はおにぎりだったので、明日の朝ご飯のあつあつにのせて食べよう。
残念ながら、お店に出るほどの量はありません。
 

紅苔菜(こうたいさい)

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時37分10秒
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  紅苔菜。中国野菜の菜の花。
春先、他の野菜がとぎれそうな時にできるので、思い切って作りました。
「こんなにたくさんの紅苔菜が売れるかなあ?」
いらぬ心配でした。
「バター炒めがおいしかったよ、粘りがあって」と、また買っていってくださる。
レシピもいらぬほどですが、生のまま、フライパンに油を引いて、強火で、塩こしょう。
仕上げにバターを。(または、バターを引いて炒める?どっちでもいいか?)
「ベーコンなどと、炒め合わせてもおいしそうね」と、あるお客さんの声。
 

牛すじの煮込み

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時35分52秒
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  BSE騒動で、定番料理が遠ざかっていましたが、山根さんが北海道の牧場から取り寄せてくれた中に、牛すじがあったので、2年ぶりに作りました。
牛のすじをゆでこぼして、あとは、ダシの中でダイコン、ニンジン、ゴボウ、こんにゃく、豆腐、長ネギなどとコトコト煮込むだけ。ニンニクやショウガも入れるとおいしい。今日はとろ火で、5時間ほど火にかけっぱなし。とろけるように柔らかくなりました。
味付けは、今日は、薄口醤油に味噌仕立てにしました。
ネギの小口切りをたっぷりのせて、一味唐辛子で、フーフーいいながら食べました。
冬の定番、風物詩です。
 

ジャガイモのカレー炒め

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時34分5秒
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  この欄をメモ帳がわりにして、旬の野菜料理のレパートリーを増やしている感じ。
今日の晩ご飯から。
ジャガイモを千切りにして、塩とカレー粉をまぶします。
フライパンに油を引いて、千切りにしたジャガイモを広げて焼きます。
うまくいくと、ジャガイモのでんぷんで芋同士がくっついて、せんべいみたい?になります。今日の出島は、そうはいかなかった。でんぷんの多いジャガイモだとそうなってくれるのかな?
9月初め定植、冬に収穫の出島。今頃(2月)もまだ、しわしわにならず、おいしい。
初夏に収穫のメークインなどは、暑くなり始めた頃の収穫、田植えと重なるし、梅雨空が気になるしで、フーフーいいながらの収穫ですが、
出島の場合、農作業が暇になってから、収穫期間が1ヶ月以上あるので、楽々収穫できます。種芋も春作のを使えるのがうれしい。
お客さんの評判も「おいしい!」とのこと。一昨年1アール、去年2アール、今年は3アール作ることにしたい。
 

菜の花

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時33分3秒
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  これから3月にかけて、徐々に野菜がさみしくなってます。
その中で、旬の野菜といえば、菜の花。
「春先は苦みをもるのが体によし」ということばもあるらしい。
定番は、さっと湯がいて、ダシ醤油にあえ、お好みで練りからしを鼻につんと来るくらい効かせるもよし。
おしたしにして、鰹節をふりかけて食べるもよし。
菜の花にも色々あります。いわゆる菜の花の他、白菜、コマツナ、ダイコン、ブロッコリーなどなど、、それぞれ個性があって、また楽しいものです。
紅苔菜は菜の花専用の中国野菜ですが、これは湯がかずにそのまま、バター炒め(塩こしょう)がおいしいです。
 

岩津ネギ(焼きネギ)

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時31分48秒
返信・引用
  お客さんに教えてもらって、やってみました。
岩津ネギを5センチくらいに切って、フライパンで焼きます。
味付けは塩こしょう。ぼくは、最後にお酒をふりかけて仕上げました。
岩津ネギの柔らかい甘みが生きた料理でした。
もっとも、岩津ネギは、畑にあと少しだけ、今週いっぱいでおしまいかな。
 

ダイコンの甘酢漬け

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時30分31秒
返信・引用
  同じ姫路の山根さんが、ダイコンが売れ残ったら、甘酢漬けにしてお店で売るといいと教えてくれた。サンプルにくれたのが、なかなかおいしかったので、そのうち作ってみたい。
いか、備忘録もかねて、山根さんのメモを写します。
ダイコンの皮をむいて、長さ10センチくらいに縦割り、それを4割(イチョウ型)にします。
ダイコン5キロに対し、砂糖500グラム、塩200グラム、酢200CC。
ただ、それをからませて、漬けておくだけのようです。

ついでに、粕漬けのメモもありますので、写します。
板粕3キロ、砂糖1カップ、みりん1カップ、塩大さじ1,板粕をやわらかくしてからませる。
 

水菜の芥子和え

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時28分57秒
返信・引用
  原園さんのお母さんから教えてもらい、やってみました。
水菜を湯がいて、5センチくらいに切ります。
ダシにお酒とみりん。みそ味で。
練り辛子をたっぷり入れて、鼻につんと来るくらい効かせて食べました。
なかなかいけるではないか、、、
鉢一杯の芥子和えを食べたあとの感想
「小皿にちょこっと盛られて出てくると、きっと上品な料理になるんやろなあ、、、」
 

ゴワサンで願いまして、です

 投稿者:山下農園  投稿日:2005年 2月23日(水)22時21分52秒
返信・引用
  前から作っていました掲示板は、パスワードを忘れてしまって、変更がきかなくなってしました。だから、新規に再スタートです。
ヨロシク。
 

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